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ボランティア活動は自分に余裕がないと出来ない、そう思い込んでいるところがあります。自分の始末もままならないのに、困っている人の手助けなんて無理じゃないかと。国際ジャーナル9月号に「いつでもどこでもだれでも始められるボランティア」というコラムが載っていますが、今の私には無縁だわと思ってしまいます。でも、別に自腹切ってハイチに支援へ行くのがボランティアだというわけじゃないし、身近なところでいくらでも出来るんですよね。例えば、小学校。子どもが居ると無理という発想を逆手にとって、自分の子どもが居る環境である小学校へボランティアに行くわけです。これなら出来ます。実際、ウチの坊主たちが通う小学校には、委員以外のたくさんの保護者がボランティアとしてやってきます。それは図書の整理や読み聞かせ、低学年の算数やミシンの実習の補佐、通学路のパトロールなどなど、たくさんの場面で活躍しているのです。このボランティアの良いところは、出来る事を出来る範囲でという大らかなスタンス。決して強制はありません。こんな風に学校の中に入っていける風通しの良さは、親にとっても学校にとってもプラスになります。親は授業・・牡僂任聾・┐覆ぁ・畸覆了劼匹發燭舛陵融辧▲・薀垢諒薫狼い覆匹鮹里襪海箸・侏茲襪任靴腓Α3惺擦論萓犬世韻任魯・弌爾靴④譴覆ず戮・淵吋△・侏茲泙后3惺札椒薀鵐謄・◆△覆・覆・遒蠧颪い任垢茵・・・・・
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